朱乃紅スキゾ日記

管理人朱乃紅の統合失調症の闘病記、アニメの日々の日記

なんか書きますかね。

大分放置していたので、なんか書きます。

どうでもいいことを徒然に。

そうだねぇ。最近は感動することが増えたねぇ。

例えば、今回のソチオリンピック

今回を最後の舞台に決めていた日本人選手が多かったせいもあり、

その喜び、嬉しさ、悲しさ、悔しさ。

それらが、あらゆるところに散りばめられていた。

フィギュアの真央ちゃん、ジャンプの沙羅ちゃん、それからモーグル

愛子。なんだか涙の方に比重がかかるけど、スノボの歩夢くんや卓くん、

ノルディックの渡部選手、そして、レジェンド葛西選手。

そういった歓喜の気持ちもあった。

それぞれが、背負ったものがあの場所に映し出され、発揮できた者、

出来なかった者は様々であったものの、それでも彼らは輝いていた。

毎回オリンピックには、感動と涙があるけれど、今回はそれがひとしおだった

ように思われる。

今回を機に現役を引退する人も続ける人もいるが、このソチオリンピックに参加した

ことは、きっとこれからの人生を豊かにするものだと思う。

戦いを終えた選手たちにお疲れ様と言いたい。

と、後はね、人との交流が最近とても滑らかなんだよな。

仕事でもそうだし、サークル、習い事、身内、そして、親友、なんだろう。年とったせいかな。人との距離の取り方が上手くなってきたのかな。

いや、それは無いな。未だに距離の取り方は下手。いっつも直滑降だからね。

でも、やっぱり、人との繋がりを感じるのは嬉しいかな。

俺は、人ってなかなか信じられなかった。だってうまくいかないことばかりだからね。

特にスキゾになってからは。でも、「それでも、と言い続けろ」ってマリーダさんが

言ってたように「それでも、それでも」ってずっと言い続けてたら、良くなってきた。

周りとの関係、個人的な関係。最近も嬉しいことがあったからこれを書いたってのもあるんだ。

今年は、始まって二か月たったけど、なんか様々なことが待ち受けてるんじゃないかなって思ったら希望が出てきたよ。それも、人があってのこと。

二次元の方もばっちし楽しんでいるし、三次元もこのまま上手くいくといいな。

ま、大抵ぼろが出るんだろうけどね。

てな感じで今日はお終い。また今度はテーマつけるようにします。